とてもまともとは思えない
SONYが顧客情報漏洩を引き起こしました。
情報管理のお粗末さが指摘されている。
憧れのメーカーだったんですがね。
かって我が町に”ソニード”という店がありました。
小さな店ですがSONY製品だけを取り扱ってた店です。
ソニードにはスペイン語で「音」という意味があるのを知ったのは閉店してからでした。
結局買ったのはカセットデッキ TC-2150SD1台。
クロムテープ対応の普及版、でもその43800円がやっとでした。
それでもっぱらエアーチェックを楽しんでました。
そういえば昔生録が流行ったことがあります。
SONY TC-2850、デンスケです。
電機科の友人が肩からぶら下げて走り回ってました。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/CorporateInfo/History/capsule/16/index.html
今やエアーチェックなど死語ですかね、音など時代遅れですか。
むしろデジカメや携帯で写した画像がブログを賑わしてます。
あのジェロニモ作戦も生中継、ホワイトハウスで見ていたようです。
そんな近代戦戦争を展開する大国に立ち向かうには、小勢力はどんな手段を用いれば有効なんですかね。
東京から50kmの軍施設がある町というと厚木、横須賀辺りに日本政府の許可なく侵入、銃撃を加えるということでしょうか。
アメリカのやり方はとてもまともとは思えないんですが。
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